営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 11億2701万
- 2020年12月31日 -3.86%
- 10億8347万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期累計期間におきましては、売上高は、基幹ビジネスであるライフライン関連は堅調となりましたが、自動車関連が低調となり、135億43百万円(前年同期比8.9%減)となりました。2021/02/12 9:01
利益面は、プロジェクト管理の徹底による粗利率の改善や販売費及び一般管理費の削減等により、営業利益10億83百万円(前年同期比3.9%減)、経常利益11億40百万円(前年同期比1.4%減)、四半期純利益7億82百万円(前年同期比2.1%減)と前期並みの結果となりました。
受注関連につきましては、COVID-19感染拡大に伴い全体的な設備投資需要は減少した一方、半導体や通信関連の需要が継続したことにより、受注高は153億19百万円(前年同期比0.1%増)と前期並みの結果となりました。