有価証券報告書-第88期(2022/07/01-2023/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、セグメントは単一であるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
(注) 外部顧客への売上高の内訳は、一時点で認識する売上高が24,663,357千円、一定期間にわたり認識する売上高が4,562,705千円、その他の売上高が236,410千円となります。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
(注) 外部顧客への売上高の内訳は、一時点で認識する売上高が26,742,300千円、一定期間にわたり認識する売上高が4,963,800千円、その他の売上高が216,998千円となります。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社は、計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、セグメントは単一であるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) |
| 制御・情報機器システム | 計測器 | 理化学機器 | 産業機器・その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 16,009,230 | 3,518,091 | 7,845,991 | 2,089,159 | 29,462,473 |
(注) 外部顧客への売上高の内訳は、一時点で認識する売上高が24,663,357千円、一定期間にわたり認識する売上高が4,562,705千円、その他の売上高が236,410千円となります。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) |
| 制御・情報機器システム | 計測器 | 理化学機器 | 産業機器・その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 16,613,809 | 3,820,273 | 9,039,312 | 2,449,703 | 31,923,099 |
(注) 外部顧客への売上高の内訳は、一時点で認識する売上高が26,742,300千円、一定期間にわたり認識する売上高が4,963,800千円、その他の売上高が216,998千円となります。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。