当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 517万
- 2015年5月31日
- -923万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりましたが、前年に発生した消費増税前の駆込需要の反動等の影響も加わり、当第2四半期累計期間の売上高は13億93百万円(前年同期比 7.7%減)となりました。2015/07/15 10:12
また、営業利益は2百万円(前年同期間 営業利益14百万円)、経常利益は7百万円(前年同期間 経常利益18百万円)となりました。なお、法人税等調整額9百万円などの影響を受け、四半期純損失は9百万円(前年同期間 四半期純利益5百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/15 10:12
(注) 1 前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年5月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年5月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) 5,175 △9,238 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―
2 当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。