有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりましたが、前年に発生した消費増税前の駆込需要の反動等の影響も加わり、当第2四半期累計期間の売上高は13億93百万円(前年同期比 7.7%減)となりました。2015/07/15 10:12
また、営業利益は2百万円(前年同期間 営業利益14百万円)、経常利益は7百万円(前年同期間 経常利益18百万円)となりました。なお、法人税等調整額9百万円などの影響を受け、四半期純損失は9百万円(前年同期間 四半期純利益5百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。