建物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 5億7064万
- 2018年11月30日 -1.8%
- 5億6037万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.社員厚生施設の土地及び建物はリゾートホテルの共有持分であり、土地面積については共有持分を、建物面積については専有部分の持分のみを記載しております。2019/02/27 13:51
2.投下資本の金額は、有形固定資産の帳簿価額であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 事業等のリスク
- (減損会計について)2019/02/27 13:51
当社が保有する固定資産につきましては、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。今後当社の収益性が著しく低下し、それに連動して固定資産の使用価値が減少した場合、当社が保有する土地、建物等に減損損失の計上が必要となることもあります。その場合当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2019/02/27 13:51 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額・減少額のうち主なものは次の通りであります。2019/02/27 13:51
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 増加額 フォックスファイヤーストア店舗内装 19,581千円 建物 増加額 資産除去債務の計上 8,781千円 工具、器具及び備品 増加額 ルアー等製作用金型 13,606千円 建物 減少額 フォックスファイヤーストア等店舗内装除却 28,348千円 工具、器具及び備品 減少額 ルアー等製作用金型除却 9,636千円