有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/02/26 13:07
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2026/02/26 13:07
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 事業等のリスク
- (減損会計について)2026/02/26 13:07
当社が保有する固定資産につきましては、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。今後当社の収益性が著しく低下し、それに連動して固定資産の使用価値が減少した場合、当社が保有する土地、建物等に減損損失の計上が必要となることもあります。その場合、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
なお、当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。店舗の損益については毎月把握し、悪化傾向にある店舗に関しては改善施策を策定・実施しておりますが、外部環境の著しい変化等により減損損失の認識が必要となった場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2026/02/26 13:07前事業年度
(自 2023年12月1日
至 2024年11月30日)当事業年度
(自 2024年12月1日
至 2025年11月30日)車両運搬具 78 千円 ― 千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2026/02/26 13:07前事業年度
(自 2023年12月1日
至 2024年11月30日)当事業年度
(自 2024年12月1日
至 2025年11月30日)建物 624 千円 27 千円 構築物 ― 千円 0 千円 工具、器具及び備品 0 千円 ― 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/02/26 13:07 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/02/26 13:07
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/02/26 13:07
投資活動の結果得られた資金は1億97百万円(前年同期の使用した資金は93百万円)となりました。これは主に、定期預金の預入と払戻による差額収入3億50百万円などによる資金の増加の一方、有形固定資産の取得による支出36百万円や無形固定資産の取得による支出12百万円、投資有価証券の取得による支出1億円、敷金及び保証金の差入による支出2百万円などによる資金の減少によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/02/26 13:07
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 期首残高 41,409千円 39,824千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,209千円 1,328千円 見積りの変更による増加額 -千円 1,736千円 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) 9,021千円
(繰延税金負債と相殺前の金額は9,424千円)
(2) 識別した項目に係る会計上の見積り内容に関する情報
繰延税金資産の計上にあたり、将来減算(加算)一時差異等の解消スケジュールをもとに収益力及びタックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得に基づき、回収が見込まれる繰延税金資産を計上しております。
将来の課税所得の見積りは、市場動向やこれに基づく事業成長率等の仮定を含め、経営者により承認された将来の事業計画に基づいて算定しており、関連する業種の将来の趨勢に関する経営者の評価を反映し、外部情報及び内部情報の両方から得られた過去のデータを基礎としております。見積りに用いた仮定は合理的であり、当事業年度末の繰延税金資産の残高は妥当であると判断しております。
ただし、会計上の見積りに用いた仮定は不確実性を有しており、市場環境や競合他社の状況により、将来の課税所得の変動の影響を受けて、繰延税金資産の金額が減少し、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
固定資産の減損2026/02/26 13:07 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/02/26 13:07
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は株式会社キャンパーズアンドアングラーズであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/02/26 13:07
(単位:千円) 流動資産合計 230,221 194,375 固定資産合計 454,956 433,698