7504 高速

7504
2026/06/22
時価
652億円
PER 予
15.2倍
2010年以降
6.29-17.95倍
(2010-2026年)
PBR
1.43倍
2010年以降
0.6-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
3.86%
ROE 予
9.41%
ROA 予
6.33%
資料
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高速(7504)の法人税等調整額の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
-5571万
2009年3月31日
709万
2010年3月31日 +190.04%
2056万
2011年3月31日
-1145万
2012年3月31日
2363万
2013年3月31日 -90.43%
226万
2014年3月31日 +999.99%
2590万
2015年3月31日 +240.17%
8813万
2016年3月31日 -42.33%
5082万
2017年3月31日
-2256万
2018年3月31日
-1404万
2019年3月31日 -387.2%
-6841万
2020年3月31日
481万
2021年3月31日
-1億2280万
2022年3月31日
-5024万
2023年3月31日 -226.06%
-1億6381万
2024年3月31日
-3968万
2025年3月31日 -158.08%
-1億242万
2026年3月31日 -141.71%
-2億4756万

個別

2008年3月31日
-753万
2009年3月31日
1635万
2010年3月31日 +90.68%
3118万
2011年3月31日
-9133万
2012年3月31日
2255万
2013年3月31日
-614万
2014年3月31日 -204.42%
-1871万
2015年3月31日
7726万
2016年3月31日 -79.73%
1566万
2017年3月31日 +161.58%
4097万
2018年3月31日
-540万
2019年3月31日 -999.99%
-6469万
2020年3月31日
1822万
2021年3月31日
-1億862万
2022年3月31日
-4769万
2023年3月31日 -174.84%
-1億3109万
2024年3月31日
-4639万
2025年3月31日 -182.4%
-1億3101万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(2024年3月31日)当事業年度
(2025年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
法定実効税率30.58%
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。これに伴い、2026年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.58%から31.47%に変更し計算しております。この変更により、当事業年度の繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は1,356千円、法人税等調整額が5,457千円、その他有価証券評価差額金が6,814千円、それぞれ減少しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。
これに伴い、2026年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.58%から31.47%に変更し計算しております。
2025/06/24 15:50
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳(注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。(注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。これに伴い、2026年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.58%から31.47%に変更し計算しております。この変更により、当連結会計年度の繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は15,588千円減少し、退職給付に係る調整累計額が151千円、法人税等調整額が5,426千円、それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が10,313千円減少しております。
2025/06/24 15:50

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