- #1 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 319千円 | -千円 |
| 土地 | 164,351 | - |
担保付債務は、次のとおりであります。
2015/06/24 16:01- #2 減損損失に関する注記(連結)
用途 ㈱清和静岡営業所
種類 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具器具備品)
場所 静岡市葵区
2015/06/24 16:01- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資は、7億6百万円(有形及び無形リース資産並びに無形固定資産を含み、建設仮勘定の純減少額を控除。)となっております。
うち、主なものは㈱清和における静岡営業所の事務所及び倉庫の新築に係る建物及び構築物等の取得価額2億85百万円(前連結会計年度末に計上した建設仮勘定計上額3百万円を控除。)であります。
2015/06/24 16:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ウ 商品を主とするたな卸資産は、前連結会計年度末に比べて79百万円、率として2.3%の増加となりました。
エ 建物及び構築物は、前連結会計年度末に比べて2億33百万円の増加となりました。これは主に、㈱清和(連結子会社)における静岡営業所の事務所及び倉庫の新築に係る取得額2億85百万円(前連結会計年度末に計上した建設仮勘定3百万円を控除。)によります。
オ 建設仮勘定21百万円の主な内訳は、当社における首都圏営業部新築工事に係る支出14百万円であります。
2015/06/24 16:01- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
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