固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 198億3412万
- 2022年3月31日 +17.73%
- 233億5087万
個別
- 2021年3月31日
- 185億5624万
- 2022年3月31日 +12.86%
- 209億4171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2022/06/23 15:39
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/23 15:39
有形固定資産
主として、包装資材製造業における機械装置及び包装資材等製造販売業における車輌 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、機械装置及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法により、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 投資不動産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2022/06/23 15:39 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/23 15:39
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、記載を省略しております。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2022/06/23 15:39
有形固定資産の取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/23 15:39
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2021年3月31日)2022/06/23 15:39
当事業年度
(2022年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 貸倒引当金繰入否認額 9,118 固定資産評価損 5,264 その他 77,948 その他有価証券評価差額金 △110,951 固定資産評価益 △57,758 圧縮積立金 △46,641 繰延税金資産 未払事業税等否認額 34,563 固定資産評価損 15,540 貸倒引当金繰入否認額 9,300 その他有価証券評価差額金 △92,344 固定資産評価益 △57,758 圧縮積立金 △46,021 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2021年3月31日)2022/06/23 15:39
当連結会計年度
(2022年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 固定資産-繰延税金資産 511,173千円 固定負債-繰延税金負債 △459,466 固定資産-繰延税金資産 594,094千円 固定負債-繰延税金負債 △466,072 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/23 15:39
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/23 15:39
(固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/23 15:39
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)