固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 261億5402万
- 2025年3月31日 +8.05%
- 282億5944万
個別
- 2024年3月31日
- 233億7144万
- 2025年3月31日 +6.71%
- 249億3910万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2025/06/24 15:50
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/24 15:50
有形固定資産
主として、包装資材製造業における機械装置及び包装資材等製造販売業における車輌 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、機械装置及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法により、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 投資不動産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2025/06/24 15:50 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/06/24 15:50
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、記載を省略しております。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 圧縮記帳額2025/06/24 15:50
有形固定資産の取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 15:50
(単位:千円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社の3拠点において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物6,508千円、土地27,233千円であります。2025/06/24 15:50
回収可能価額は固定資産税評価額に基づき算出した正味売却価額により測定しております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2024年3月31日)2025/06/24 15:50
当事業年度
(2025年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 貸倒引当金繰入否認額 25,376 固定資産評価損 15,540 その他 120,263 その他有価証券評価差額金 △210,280 固定資産評価益 △57,758 圧縮積立金 △44,781 繰延税金資産 貸倒引当金繰入否認額 34,189 固定資産評価損 15,994 その他 145,724 その他有価証券評価差額金 △239,895 固定資産評価益 △67,682 圧縮積立金 △45,453 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。
これに伴い、2026年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.58%から31.47%に変更し計算しております。2025/06/24 15:50- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 固定資産-繰延税金資産 664,959千円 固定負債-繰延税金負債 △527,344 固定資産-繰延税金資産 712,309千円 固定負債-繰延税金負債 △576,287 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア 財政状態2025/06/24 15:50
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2億51百万円減少し、612億46百万円となりました。これは主に、有形固定資産17億51百万円増加、商品及び製品8億73百万円増加、現金及び預金24億71百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産5億53百万円減少によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ31億20百万円減少し、214億77百万円となりました。これは主に、電子記録債務37億53百万円減少によるものであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 15:50
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/24 15:50
(固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/06/24 15:50
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)