無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 5億4272万
- 2026年3月31日 -13.35%
- 4億7029万
個別
- 2025年3月31日
- 4億4587万
- 2026年3月31日 -21.02%
- 3億5216万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、包装資材製造業における機械装置及び包装資材等製造販売業における車輌2026/06/23 14:42
無形固定資産
主として、包装資材等製造販売業におけるソフトウエア - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、機械装置及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法により、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 投資不動産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2026/06/23 14:42 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/23 14:42
当連結会計年度における設備投資は、4,887百万円(有形及び無形リース資産並びに無形固定資産を含み、建設仮勘定の純減少額を控除。)となっております。
うち、主なものは当社による西日本営業拠点に係る建物及び土地の取得価額2,891百万円(前連結会計年度末に計上した建設仮勘定計上額310百万円を控除。)及び盛岡営業所新築に係る支払856百万円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~15年2026/06/23 14:42
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 14:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 13,516,439 17,360,458 無形固定資産 445,877 352,169
当社は、包装資材等製造販売事業を営むために、日本国内に54箇所の営業所を有しております。当事業年度の貸借対照表に計上されている有形固定資産(17,360,458千円)及び無形固定資産(352,169千円)のうち、営業所の土地建物等の事業資産を12,869,229千円計上しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 14:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 20,491,950 24,340,122 無形固定資産 542,725 470,297
当社グループは、包装資材等製造販売事業を営むために、日本国内に77箇所の営業拠点(営業所・事業所)を有しております。当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されている有形固定資産(24,340,122千円)及び無形固定資産(470,297千円)のうち、営業所の土地建物等の事業資産を20,258,150千円計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2026/06/23 14:42
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法