営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 14億4900万
- 2018年9月30日 +30.43%
- 18億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/11/09 11:47
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 1,449
セグメントごとの固定資産減損損失額の計上額は、「社会・情報通信事業」において23百万円であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/11/09 11:47
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 1,890 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは「労働力不足や働き方改革に対応した自動化ビジネス」、「超高齢社会に対応した医療関連ビジネス」、「低炭素社会に向けた環境関連ビジネス」などの成長分野をターゲットとした取組みに注力すると共に、当社が強みとする「つなぎの技術力」を駆使した新オリジナル製品の開発にも注力してまいりました。2018/11/09 11:47
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高434億12百万円(前年同期比24.4%増)、営業利益18億90百万円(前年同期比30.5%増)、経常利益19億36百万円(前年同期比30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億68百万円(前年同期比24.0%増)となりました。
<セグメント別の状況>産業機器システム分野においては、産業用加工機で大口の受注があったことに加え、FA機器が衛生関連向け等で堅調に推移したことから、この部門全体では売上高前年同期比26.1%の増となりました。