営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 24億2300万
- 2018年12月31日 +26.66%
- 30億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/08 11:44
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 2,423
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/08 11:44
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 3,069 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは「労働力不足に対応したロボットビジネス」、「超高齢社会に対応した医療関連ビジネス」、「低炭素社会に対応した環境関連ビジネス」などの成長分野をターゲットとした取組みに注力すると共に、働き方改革を背景とした業務効率化ニーズに対応したオリジナル製品を発売するなど、更なる成長に向けたNEWビジネスの拡大に取組んでまいりました。2019/02/08 11:44
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高642億19百万円(前年同期比16.5%増)、営業利益30億69百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益31億53百万円(前年同期比27.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億84百万円(前年同期比23.9%増)となりました。
<セグメント別の状況>産業機器システム分野においては、産業用加工機で大口の受注があったことに加え、FA機器が衛生関連、電子部品実装機向け等で堅調に推移したことから、この部門全体では売上高前年同期比18.0%の増となりました。