営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 13億7900万
- 2020年9月30日 -25.6%
- 10億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/11/06 11:04
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 1,379
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/11/06 11:04
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 1,026 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループはFA機器等の基幹ビジネスの更なる拡大に加え、アフターコロナを見据えた4つの成長戦略として、「変わる製造現場“最適ソリューション”」、「変わる医療・社会インフラ“新たなサービス拡充”」、「変わるグローバル生産拠点“新販路開拓”」、「社員の“創造力・解決力の醸成”」に注力し、更なる成長に向けたNEWビジネスの創造に取組んでまいりました。2020/11/06 11:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高288億20百万円(前年同期比25.2%減)、営業利益10億26百万円(前年同期比25.6%減)、経常利益11億12百万円(前年同期比22.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億27百万円(前年同期比25.6%減)となりました。
<セグメント別の状況>産業機器システム分野においては、FA機器が半導体関連を中心に大きく減少したことに加え、装置システムが食品、液晶関連等で減少したことから、この部門全体の売上高は前年同期比19.9%の減となりました。