売上高
連結
- 2019年12月31日
- 556億6000万
- 2020年12月31日 -20.06%
- 444億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)2021/02/05 10:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:百万円) FA・デバイス事業 社会・情報通信事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 36,939 18,720 55,660 セグメント間の内部売上高又は振替高 0 - 0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループはFA機器等の基幹ビジネスの更なる拡大に加え、4つの成長戦略として、「変わる製造現場への“最適ソリューション”」、「変わる医療・社会インフラへの“新たなサービス拡充”」、「変わるグローバル生産拠点への“新販路開拓”」、「社員の“創造力・解決力の醸成”」に注力し、更なる成長に向けたNEWビジネスの創造に取組んでまいりました。2021/02/05 10:55
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高444億94百万円(前年同期比20.1%減)、営業利益15億27百万円(前年同期比19.1%減)、経常利益16億35百万円(前年同期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億68百万円(前年同期比18.6%減)となりました。
<セグメント別の状況>産業機器システム分野においては、FA機器が繊維や受配電関連向けを中心に大きく減少したことに加え、装置システムが5G関連で一部増加したものの食品、液晶関連等で減少したことから、この部門全体の売上高は前年同期比12.7%の減となりました。