- 7510
- 2026/10/13
- 時価
- 474億円
- PER 予
- 13.71倍
- 2010年以降
- 3.89-18.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.25-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 7.58%
- ROA 予
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
たけびし(7510)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 314億8600万
- 2010年12月31日 +46.25%
- 460億4700万
- 2011年12月31日 -1.92%
- 451億6500万
- 2012年12月31日 -6%
- 424億5500万
- 2013年12月31日 +13.21%
- 480億6500万
- 2014年12月31日 +0.29%
- 482億600万
- 2015年12月31日 +6.46%
- 513億1900万
- 2016年12月31日 -6.47%
- 479億9800万
- 2017年12月31日 +14.82%
- 551億1200万
- 2018年12月31日 +16.52%
- 642億1900万
- 2019年12月31日 -13.33%
- 556億6000万
- 2020年12月31日 -20.06%
- 444億9400万
- 2021年12月31日 +29.12%
- 574億4900万
- 2022年12月31日 +26.15%
- 724億7400万
- 2023年12月31日 +4.36%
- 756億3100万
- 2024年12月31日 -4.52%
- 722億1400万
- 2025年12月31日 +13.52%
- 819億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/05 11:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:百万円) FA・デバイス事業 社会・情報通信事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 58,331 14,143 72,474 セグメント間の内部売上高又は振替高 0 - 0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、欧米の金融引き締めや中国の不動産市場の低迷などを背景とした世界的な景気後退懸念が強まる中、半導体関連の大型投資が一巡した影響により、設備投資の持ち直しに足踏みが見られるなど、先行きの不透明な状況で推移しました。2024/02/05 11:15
このような状況下、当社グループは2026年度連結売上高1,300億円、NEWビジネス プラス300億円、連結経常利益60億円、ROE9%を目標とする新中期経営計画『 T-Link1369 』を始動し、FA機器等の基幹ビジネスの更なる拡大に加え、「グローバル」「メディカル」「オートメーション」「オリジナル」の4つの成長戦略の更なる進化や、総合商社を目指した「エネルギーソリューション」「モビリティ」「マテリアル」「DX」等のビジネス領域拡大にも注力し、成長市場に適応した「NEWビジネスの創造」に取組んでまいりました。
更には、当社オリジナル製品やシステム提案等、当社の強みである技術力を活かした独自のソリューションによる付加価値の高いビジネスモデルの構築にも注力してまいりました。