たけびし(7510)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 311億7100万
- 2011年9月30日 +0.76%
- 314億900万
- 2012年9月30日 -7.11%
- 291億7700万
- 2013年9月30日 +7.16%
- 312億6500万
- 2014年9月30日 +3.38%
- 323億2300万
- 2015年9月30日 +6.95%
- 345億7000万
- 2016年9月30日 -6.24%
- 324億1300万
- 2017年9月30日 +7.62%
- 348億8400万
- 2018年9月30日 +24.45%
- 434億1200万
- 2019年9月30日 -11.3%
- 385億700万
- 2020年9月30日 -25.16%
- 288億2000万
- 2021年9月30日 +28.04%
- 369億200万
- 2022年9月30日 +26.33%
- 466億1700万
- 2023年9月30日 +7.98%
- 503億3800万
- 2024年9月30日 -5.44%
- 475億9800万
- 2025年9月30日 +9.75%
- 522億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/10 13:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:百万円) FA・デバイス事業 社会・情報通信事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 37,072 9,545 46,617 セグメント間の内部売上高又は振替高 0 - 0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、半導体・電子部品の供給不足緩和により、自動車や機械等の生産で持ち直しの動きが見られたものの、欧米の金融引締めや中国不動産の過剰債務問題を背景に、世界的な景気後退懸念が強まる等、先行きの不透明な状況で推移しました。2023/11/10 13:05
このような状況下、当社グループは2026年度連結売上高1,300億円、NEWビジネス プラス300億円、連結経常利益60億円、ROE9%を目標とする新中期ビジョン『 T-Link1369 』を始動し、FA機器等の基幹ビジネスの更なる拡大に加え、「グローバル」「メディカル」「オートメーション」「オリジナル」の4つの成長戦略の更なる進化や、総合商社を目指した「エネルギーソリューション」「モビリティ」「マテリアル」等のビジネス領域拡大にも注力し、成長市場に適応した「NEWビジネスの創造」に取組んでまいりました。
更には、当社オリジナル製品やシステム提案等、当社の強みである技術力を活かした独自のソリューションによる付加価値の高いビジネスモデルの構築にも注力してまいりました。