無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億2500万
- 2021年3月31日 +291.2%
- 4億8900万
個別
- 2020年3月31日
- 4800万
- 2021年3月31日 -29.17%
- 3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)2021/06/28 13:57
当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)(単位:百万円) のれん償却額 - 8 8 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 57 102 160
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) のれん償却額 60 14 75 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 293 55 349 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間において確定しております。2021/06/28 13:57
この暫定的な会計処理の確定に伴い、無形固定資産である顧客関連資産等に180百万円、繰延税金負債に54百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は429百万円から125百万円減少し、304百万円となっております。
(2)発生原因 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 38~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却期間は以下のとおりであります。
ソフトウェア 5年
のれん 5年
顧客関連資産 9年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
均等償却を採用しております。2021/06/28 13:57 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 38~50年2021/06/28 13:57
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 38~50年2021/06/28 13:57
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法