有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメントごとの固定資産減損損失額の計上額は、「社会・情報通信事業」において27百万円であります。2024/06/27 13:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (4)M&Aに関するリスク2024/06/27 13:36
当社グループは、企業買収等により株式を取得しており、のれん等を計上しておりますが、今後、事業環境や競合状況の急激な変化等により関係会社の業績が当初の想定を下回り、想定していた超過収益力が低下した場合、当該のれん等について減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5)為替相場の変動に関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。2024/06/27 13:36 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/27 13:36
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.8 3.2 のれん償却額 2.8 2.7 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.3 △0.5 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <流動資産>当連結会計年度末における流動資産の残高は、510億29百万円(前連結会計年度末は508億32百万円)となり、1億96百万円増加しました。これは主に、商品等の減少により一部相殺されたものの、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比17億33百万円増)と売上債権の増加(前連結会計年度末比11億25百万円増)によるものであります。2024/06/27 13:36
<固定資産>当連結会計年度末における固定資産の残高は、141億2百万円(前連結会計年度末は132億43百万円)となり、8億59百万円増加しました。これは主に、のれん等の減少により一部相殺されたものの、投資有価証券が増加(前連結会計年度末比17億56百万円増)したことによるものであります。
<流動・固定負債>当連結会計年度末における負債の残高は、流動・固定合計で260億50百万円(前連結会計年度末は284億67百万円)となり、24億16百万円減少しました。主な減少の要因は、短期借入金の減少(前連結会計年度末比32億6百万円減)であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの有効性については、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額の累計を基礎に評価しております。2024/06/27 13:36
(9)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/27 13:36
(のれん及び顧客関連資産の評価)
1.当年度の連結財務諸表に計上した金額