有価証券報告書-第125期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
(1)前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具」及び「リース資産」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「車両運搬具(純額)」に表示していた0百万円及び「リース資産(純額)」に表示していた1百万円は「その他(純額)」1百万円として組み替えております。
(2)前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」及び「固定負債」の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」に表示していた0百万円及び、「固定負債」の「リース債務」に表示していた1百万円はそれぞれ各区分の「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
(1)前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具」及び「リース資産」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「車両運搬具(純額)」に表示していた0百万円及び「リース資産(純額)」に表示していた1百万円は「その他(純額)」1百万円として組み替えております。
(2)前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」及び「固定負債」の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」に表示していた0百万円及び、「固定負債」の「リース債務」に表示していた1百万円はそれぞれ各区分の「その他」として組み替えております。