有価証券報告書-第41期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績を適切に反映させるため、全社費用の配分基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、この変更により「室内装飾品関連」のセグメント損失が大幅に増加しております。
報告セグメントの利益は、営業利益又は損失(△)ベースの数値であります。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績を適切に反映させるため、全社費用の配分基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、この変更により「室内装飾品関連」のセグメント損失が大幅に増加しております。
報告セグメントの利益は、営業利益又は損失(△)ベースの数値であります。