訂正四半期報告書-第41期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
(重要な子会社株式の譲渡)
当社は、平成29年10月6日開催の取締役会において、当社の連結子会社であります株式会社レックアイ(以下、「レックアイ」という。)の全ての株式を鈴木德之氏に譲渡することを決議し、同日付で実行いたしました。
1.譲渡の理由
当社とレックアイは、共に不動産関連の販売経路を確立させておりますが、当初の見込みほど、双方の販売経路を活用した新規顧客の獲得や販売可能な商材を増加させることが出来なかったこと、また、不動産周辺事業をターゲットにした広範囲な事業展開及びその他の事業に関して、双方の今後の方向性に相違があったことなどによります。
2.譲渡する相手の名称
鈴木 德之(株式会社レックアイ代表取締役)
3.譲渡の時期
平成29年10月6日
4.当該子会社等の名称、事業の内容及び当社との取引内容
①子会社の名称 :株式会社レックアイ
②事業内容 :住宅産業のシステム開発及び販売他
③当社との取引内容 :当社と当該会社の間で金銭消費貸借契約を締結しております。
5.譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡前後の所有株式の状況
①譲渡前の所有株式数: 55,000株(議決権の数:55,000個、議決権の所有割合:100%)
②譲渡株式数 : 55,000株(発行済株式数に対する割合:100%)
③譲渡価額 :170,000千円
④譲渡損益 : 60,396千円
⑤譲渡後の所有株式数: 0株(議決権の数:0個、議決権の所有割合:0%)
(重要な子会社株式の譲渡)
当社は、平成29年10月6日開催の取締役会において、当社の連結子会社であります株式会社レックアイ(以下、「レックアイ」という。)の全ての株式を鈴木德之氏に譲渡することを決議し、同日付で実行いたしました。
1.譲渡の理由
当社とレックアイは、共に不動産関連の販売経路を確立させておりますが、当初の見込みほど、双方の販売経路を活用した新規顧客の獲得や販売可能な商材を増加させることが出来なかったこと、また、不動産周辺事業をターゲットにした広範囲な事業展開及びその他の事業に関して、双方の今後の方向性に相違があったことなどによります。
2.譲渡する相手の名称
鈴木 德之(株式会社レックアイ代表取締役)
3.譲渡の時期
平成29年10月6日
4.当該子会社等の名称、事業の内容及び当社との取引内容
①子会社の名称 :株式会社レックアイ
②事業内容 :住宅産業のシステム開発及び販売他
③当社との取引内容 :当社と当該会社の間で金銭消費貸借契約を締結しております。
5.譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡前後の所有株式の状況
①譲渡前の所有株式数: 55,000株(議決権の数:55,000個、議決権の所有割合:100%)
②譲渡株式数 : 55,000株(発行済株式数に対する割合:100%)
③譲渡価額 :170,000千円
④譲渡損益 : 60,396千円
⑤譲渡後の所有株式数: 0株(議決権の数:0個、議決権の所有割合:0%)