- 7521
- 2026/08/31
- 時価
- 222億円
- PER 予
- 48.76倍
- 2010年以降
- 赤字-101.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.27-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 1.06%
- ROA 予
- 0.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に関する会計基準等の適用)2014/06/30 9:30
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る資産に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 9:30
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 前払年金費用 △300 - 退職給付に係る資産 - △306 その他 - △1
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定資産の残高は99億72百万円となり、前連結会計年度末より1億72百万円減少いたしました。2014/06/30 9:30
減少の主な要因は、投資その他の資産の「その他」の減少(9億73百万円)、増加の主な要因は、退職給付に係る資産の増加(6億66百万円)及び投資有価証券の増加(1億20百万円)であります。
③流動負債 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4)退職給付債務及び年金資産と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2014/06/30 9:30
(5)退職給付費用及び内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 3,990 百万円 退職給付に係る負債 179 退職給付に係る資産 △666 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △487