- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 8,276 | 17,109 | 26,085 | 35,709 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 390 | 590 | 781 | 1,184 |
2016/06/30 9:25- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/30 9:25- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:25 - #4 業績等の概要
情報・産業システム機材は、工業用非破壊検査機材の販売が若干落ち込みましたが、スキャナー等の電子化機器の販売が伸長いたしました。また、文書のデジタル化事業におきましても、民間企業からの受注が拡大し順調に推移したため前年実績を上回りました。
印刷システム機材は、CTP機器やPOD機器の販売が概ね順調に推移したほか、下半期に印刷機や印刷検査装置、印刷後加工機などの販売が伸長したため、売上高については前年実績を若干上回りましたが、機器販売における単価下落と材料販売における競合激化の影響により収益性が低下しました。
以上の結果、売上高は246億48百万円(前年同期比1.1%増)となりましたが、利益率の低下により営業利益は2億64百万円(前年同期比33.4%減)となりました。
2016/06/30 9:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は、357億9百万円となり、前連結会計年度に比べ15億43百万円減少し、売上総利益は6億31百万円の減少となりました。
販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ1億36百万円の減少となり、営業利益は4億95百万円減少いたしました。
2016/06/30 9:25- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(平成27年3月31日) | 当事業年度(平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,488百万円 | 1,638百万円 |
| 仕入高 | 6,185 | 6,510 |
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