- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失の金額の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
2016/06/30 9:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の金額の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 9:25
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/30 9:25- #4 業績等の概要
印刷システム機材は、CTP機器やPOD機器の販売が概ね順調に推移したほか、下半期に印刷機や印刷検査装置、印刷後加工機などの販売が伸長したため、売上高については前年実績を若干上回りましたが、機器販売における単価下落と材料販売における競合激化の影響により収益性が低下しました。
以上の結果、売上高は246億48百万円(前年同期比1.1%増)となりましたが、利益率の低下により営業利益は2億64百万円(前年同期比33.4%減)となりました。
(金融汎用・選挙システム機材)
2016/06/30 9:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、357億9百万円となり、前連結会計年度に比べ15億43百万円減少し、売上総利益は6億31百万円の減少となりました。
販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ1億36百万円の減少となり、営業利益は4億95百万円減少いたしました。
営業外損益では、受取補償金の増加71百万円等により営業外収益が22百万円増加したため、経常利益は前連結会計年度より4億72百万円の減少となりました。
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