流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 315億4100万
- 2018年3月31日 +9.95%
- 346億7900万
個別
- 2017年3月31日
- 261億900万
- 2018年3月31日 -3.03%
- 253億1700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/09/27 13:37
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,333百万円 固定資産 393 資産合計 3,727 流動負債 1,897 固定負債 128 負債合計 2,026
該当事項はありません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエム・ビー・エス(株)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/27 13:37
流動資産 3,333 百万円 固定資産 393 のれん 399 流動負債 △1,897 固定負債 △128 株式の取得価額 2,100 現金及び現金同等物 △131 差引:取得のための支出 1,968 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/09/27 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 112百万円 118百万円 固定負債-繰延税金負債 254 203
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/09/27 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 256百万円 324百万円 固定資産-繰延税金資産 61 190
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.財政状態2018/09/27 13:37
(流動資産)
当連結会計年度末の流動資産の残高は346億79百万円となり、前連結会計年度末より31億38百万円増加いたしました。