有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/09/27 13:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/09/27 13:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザー等に対する報酬・手数料等 8百万円2018/09/27 13:37
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエム・ビー・エス(株)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/27 13:37
流動資産 3,333 百万円 固定資産 393 のれん 399 流動負債 △1,897 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2018/09/27 13:37
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.3 2.8 のれん償却費 - 1.2 その他 1.2 0.2 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (紙・紙加工品)2018/09/27 13:37
紙・紙加工品は、医薬品や化粧品向け紙器用板紙の販売は伸長しましたが、印刷用紙の販売が需要減少の影響を受け低迷いたしました。また、昨年9月に子会社化したエム・ビー・エス(株)における感圧紙等の販売は概ね順調に推移いたしました。この結果、売上高は85億31百万円(前年同期比44.7%増)と新子会社を連結対象とした効果により前年実績を上回りましたが、利益面については「のれん」の償却負担もあり7百万円の営業損失(前年同期は営業利益1百万円)となりました。
(不動産賃貸・リース事業等)