- 7521
- 2026/08/28
- 時価
- 218億円
- PER 予
- 47.93倍
- 2010年以降
- 赤字-101.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.31%
- ROE 予
- 1.06%
- ROA 予
- 0.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 96億4100万
- 2018年3月31日 +6.83%
- 102億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 81億5100万
- 2018年3月31日 +22.38%
- 99億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/09/27 13:37
本邦以外に有形固定資産を所有していないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/09/27 13:37
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,333百万円 固定資産 393 資産合計 3,727
該当事項はありません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/09/27 13:37 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2018/09/27 13:37
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 6,139百万円 6,378百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/27 13:37
(単位:百万円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエム・ビー・エス(株)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/27 13:37
流動資産 3,333 百万円 固定資産 393 のれん 399 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/09/27 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 256百万円 324百万円 固定資産-繰延税金資産 61 190 固定負債-繰延税金負債 347 360
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増加の主な要因は、受取手形及び売掛金の増加(19億93百万円)、棚卸資産の増加(8億5百万円)及び流動資産の「その他」の増加(2億24百万円)であります。2018/09/27 13:37
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は102億99百万円となり、前連結会計年度末より6億57百万円増加いたしました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 7年~15年
その他 2年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/27 13:37