のれん
連結
- 2020年3月31日
- 4200万
- 2021年3月31日 -42.86%
- 2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/30 9:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2021/06/30 9:32 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2021/06/30 9:32
当社グループは、主に管理会計上の区分をグルーピングの最小単位としております。但し、賃貸不動産及び遊休資産に関しては物件を最小の単位としてグルーピングしており、また、のれんについては原則として会社単位でグルーピングしております。用途 種類 場所 金額 その他 のれん 東京都中央区 64百万円
当社の連結子会社であるエム・ビー・エス株式会社について、取得時に検討した事業計画において当初想定していた収益が見込めなくなったことから減損損失を計上しております。 回収可能価額は、事業計画を基に算出しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2021/06/30 9:32
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額の増減 △11.9 △84.0 のれん償却費 3.8 73.6 その他 1.9 △29.5 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/30 9:32
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社であるエム・ビー・エス株式会社が保有する固定資産及び同社を取得したことにより発生したのれん75百万円について、当初想定していた収益が見込めなくなったことにより、減損の兆候があると判断しております。2021/06/30 9:32
一方、新たに作成した事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が上記の固定資産及びのれんの帳簿価額を上回るため、減損損失は計上しておりません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報