のれん
連結
- 2021年3月31日
- 1億3300万
- 2022年3月31日 -70.68%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/30 9:54
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2022/06/30 9:54 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2022/06/30 9:54
当社グループは、主に管理会計上の区分をグルーピングの最小単位としております。但し、賃貸不動産及び遊休資産に関しては物件を最小の単位としてグルーピングしており、また、のれんについては原則として会社単位でグルーピングしております。用途 種類 場所 金額 その他 のれん 東京都中央区 22百万円
当社の連結子会社であるエム・ビー・エス株式会社について、取得時に検討した事業計画において当初想定していた収益が見込めなくなったことから減損損失を計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/30 9:54
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 △84.0 9.8 のれん償却費 73.6 1.3 持分法適用関連会社の留保利益 - 2.0 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/06/30 9:54
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。