- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が26,303千円減少し、利益剰余金が16,997千円増加しております。なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、当事業年度の1株当たり純資産額は2円02銭増加しますが、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/11/13 9:14- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
a 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
b 時価のないもの
2015/11/13 9:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1.9%減少し、111億63百万円となりました。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて11.8%増加し114億18百万円となりました。これは、利益剰余金が5億93百万円、その他有価証券評価差額金が4億22百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
2015/11/13 9:14- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/11/13 9:14 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/11/13 9:14