- 7525
- 2026/09/07
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2010年以降
- 4.51-35.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.54-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 10.4%
- ROA 予
- 6.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 69億6041万
- 2019年3月31日 -2.3%
- 68億41万
個別
- 2018年3月31日
- 59億5239万
- 2019年3月31日 -0.32%
- 59億3361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/06/26 9:39
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2019/06/26 9:39
・有形固定資産 主として、当社の東海営業所、加古川営業所及び鹿児島営業所の建物であります。
・無形固定資産 子会社の基幹業務ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 8~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~15年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却
なお、償却期間については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/26 9:39 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2019/06/26 9:39前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 ―千円 12,167千円 機械装置及び運搬具 ―千円 96千円 土地 ―千円 2,634千円 合計 ―千円 14,898千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2019/06/26 9:39前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 2,568千円 1,660千円 土地 1,361千円 ―千円 合計 3,930千円 1,660千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/06/26 9:39前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 2,374千円 2,474千円 機械装置及び運搬具 440千円 115千円 工具、器具及び備品 442千円 397千円 ソフトウェア 0千円 ―千円 合計 3,257千円 2,988千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/26 9:39
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/26 9:39
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 9:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 特別償却準備金 △11,553千円 △8,665千円 固定資産圧縮積立金 △1,946千円 △1,853千円 前払年金費用 △3,535千円 △9,075千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 9:39
(注)評価性引当額が82,548千円減少しております。この減少の主な要因は、海外子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 特別償却準備金 △11,553千円 △8,665千円 固定資産圧縮積立金 △1,946千円 △1,853千円 退職給付に係る資産 △23,686千円 △31,149千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて9.3%増加し234億85百万円となりました。これは、主に現金及び預金が9億20百万円、売上債権が5億66百万円、たな卸資産が5億3百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2019/06/26 9:39
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.3%減少し68億円となりました。これは主に有形固定資産が1億71百万円増加し、一方で、投資有価証券が5億19百万円減少したことなどによるものです。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、302億86百万円となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/06/26 9:39
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 37,103千円 37,306千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ―千円 5,965千円 時の経過による調整額 203千円 234千円 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/26 9:39
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法2019/06/26 9:39
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 8~12年
工具、器具及び備品 2~15年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却
なお、償却期間については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/26 9:39