7525 リックス

7525
2026/03/19
時価
311億円
PER 予
9.34倍
2010年以降
4.51-35.15倍
(2010-2025年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.54-1.49倍
(2010-2025年)
配当 予
4.3%
ROE 予
11.47%
ROA 予
6.82%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額 △1,145,495千円には、内部利益 725,061千円、連結消去 439,832円、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費 △2,310,389千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
2022/06/24 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品業界及び造船業界等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額 △886,850千円には、内部利益 1,105,207千円、連結消去 418,783円、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費 △2,410,841千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。2022/06/24 9:00
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高は3,967,399千円、売上原価は3,966,415千円それぞれ減少し、売上総利益、営業利益及び営業外費用はそれぞれ983千円減少しております。なお、経常利益、税引前当期純利益及び当期純利益は影響ありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高に与える累積的影響額もありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/24 9:00
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は893,818千円、売上原価は892,729千円それぞれ減少し、売上総利益、営業利益及び営業外費用はそれぞれ1,089千円減少しております。なお、経常利益、税金等調整前当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は影響ありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える累積的影響額もありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/24 9:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、先進国を中心に回復が見られました 。しかしながら、変異株の流行で新型コロナウイルスの影響が続き、ロシアのウクライナ侵攻により資源価格の高騰に拍車がかかるなど、景気回復の足取りが重くなることが懸念されています。また日本経済は、いったん沈静化したかに見えた新型コロナウイルスの感染が再拡大し、半導体をはじめとする供給制約の長期化や原材料価格上昇による影響を受けたことで、全体としては緩やかな回復となりました。
このような経済環境のなか当社グループでは中期3ヵ年計画「GP2023」に基づく施策に取り組んだ結果、2022年3月期連結業績は売上高399億69百万円(前年同期比―%)、営業利益25億80百万円(同44.5%増)、経常利益29億85百万円(同42.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益20億51百万円(同50.3%増)という結果になりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しており、売上高につきましては対前年同期比増減率を記載しておりません。また、収益認識会計基準等の適用により、売上高が8億93百万円、営業利益が1百万円それぞれ減少しております。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。当社グループは、顧客の属する業界ごとに業績管理を行っており、「鉄鋼」「自動車」「電子・半導体」「ゴム・タイヤ」「工作機械」「高機能材」「環境」及び「紙パルプ」の8業界を報告セグメントとしております。
2022/06/24 9:00

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