その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 5億9815万
- 2022年3月31日 -17.29%
- 4億9470万
個別
- 2021年3月31日
- 4億7453万
- 2022年3月31日 -13.33%
- 4億1129万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/24 9:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日 その他有価証券評価差額金 当期発生額 522,472千円 △158,341千円 税効果額 △166,482千円 51,680千円 その他有価証券評価差額金 357,987千円 △109,254千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 前払年金費用 △17,312千円 △22,918千円 その他有価証券評価差額金 △196,971千円 △169,270千円 その他 △7,294千円 △9,154千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:00
(注)評価性引当額が31,190千円減少しております。この減少の主な要因は、海外子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る資産 △43,979千円 △46,236千円 その他有価証券評価差額金 △303,538千円 △251,857千円 関係会社の留保利益 △109,091千円 △126,179千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/06/24 9:00
純資産は、前連結会計年度末に比べて9.1%増加し195億円となりました。これは、主に利益剰余金が16億1百万円、為替換算調整勘定が1億54百万円それぞれ増加し、一方で、その他有価証券評価差額金が1億3百万円減少したことなどによるものです。
なお、当社グループではセグメントに資産を配分していないため、セグメントごとの財政状態の状況に関する記載は行っておりません。