四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、経営管理の観点から「工作機械」の区分を新設し、従来「自動車」に含めていた工作機械業界向けの業績数値を「工作機械」に区分表示することとしました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの収益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は「鉄鋼」が341,166千円、「自動車」が18,455千円、「電子・半導体」が157,217千円、「ゴム・タイヤ」が37,705千円、「工作機械」が10,481千円、「高機能材」が13,748千円、「環境」が6,415千円、「紙パルプ」が2,880千円、「その他」が29,833千円それぞれ減少しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微であります
第1四半期連結会計期間より、経営管理の観点から「工作機械」の区分を新設し、従来「自動車」に含めていた工作機械業界向けの業績数値を「工作機械」に区分表示することとしました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの収益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は「鉄鋼」が341,166千円、「自動車」が18,455千円、「電子・半導体」が157,217千円、「ゴム・タイヤ」が37,705千円、「工作機械」が10,481千円、「高機能材」が13,748千円、「環境」が6,415千円、「紙パルプ」が2,880千円、「その他」が29,833千円それぞれ減少しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微であります