システムソフト(7527)ののれん償却額 - システムソリューション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年9月30日
- 1107万
- 2019年9月30日 ±0%
- 1107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報2025/12/19 14:23
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) 減価償却費 56,326 14,195 70,521 70,521 のれん償却額 66,450 68,035 134,485 134,485 減損損失 637,075 1,132,854 1,769,929 1,769,929
報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (表示方法の変更)2025/12/19 14:23
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりました「給与手当」「広告宣伝費」「支払手数料」「減価償却費」「のれん償却額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より記載を省略しております。なお、前連結会計年度の「給与手当」は148,399千円、「広告宣伝費」は118,449千円、「支払手数料」は83,910千円、「減価償却費」は62,785千円、「のれん償却額」は134,485千円であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2025/12/19 14:23
当社は、システムソリューション事業を中心に事業を行っておりますが、AIを中心とした新技術へ注力しており、国内外を問わず幅広い情報収集や提携などの取り組みを進めております。その中で当社が幅広い技術情報などを活用するだけでなく、投資に適した案件についてはファンド事業として関与することで、事業拡大を行うことができると判断いたしました。ファンド事業会社については、知見のあるAPAMAN株式会社(現EL CAMINO REAL株式会社)に、APAMANグループ傘下の休眠会社を用いたファンド事業に関連する手続きを依頼しておりました。今回、当該ファンド事業会社を取得し、ファンド規模の拡大を進めてまいります。また、当社も当該会社組成ファンドへの一部出資も検討しております。
(3)企業結合日 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/12/19 14:23
1983年4月 日本電気株式会社入社 2012年7月 当社システム事業部長兼不動産情報サービス事業部長 2013年1月 システムソリューション事業本部長 2014年9月 アビスパ福岡株式会社取締役(現任)