- 7527
- 2026/09/04
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 264.51倍
- 2010年以降
- 赤字-240.74倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.56-4.63倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/05/02 9:47
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △27,086 四半期損益計算書の営業利益 98,985
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2016/05/02 9:47
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △33,391 四半期損益計算書の営業利益 105,186 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は、システム開発分野において、当社が得意とする技術要素・ノウハウを活かした案件の受注を進めることと併せ、Webマーケティング分野においても、当社の強みを活かしたWebシステム関連のコンサルティング業務と、そこから派生するシステム開発までを含めた、ソリューション全体の受注により、事業を拡大させるよう進めてまいりました。また、企業としての信用力の強化、新規顧客の開拓、優秀な人材の採用等を目的として、平成27年12月17日をもって、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から市場第二部へ市場変更いたしました。2016/05/02 9:47
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は前年同四半期に比して71百万円(4.7%)増加し1,600百万円、営業利益は前年同四半期に比して6百万円(6.3%)増加し105百万円となりました。また、当第2四半期累計期間において市場変更費用14百万円を計上したこと等により、経常利益は前年同四半期に比して12百万円(14.7%)減少し75百万円、四半期純利益は前年同四半期に比して15百万円(23.9%)減少し48百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。