有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)2018/05/01 16:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は、システム開発分野において、当社が得意とする技術要素・ノウハウを活かした案件の受注を進め、賃貸不動産業界をはじめとするシステム開発案件を受注してまいりました。2018/05/01 16:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,287百万円、営業損失は11百万円となりました。また、株主優待関連費用22百万円、子会社による投資事業に伴う為替差損16百万円等の営業外費用を計上したことにより、経常損失は61百万円、東京本社の移転に伴う本社移転費用および固定資産除却損計17百万円等の特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は90百万円となりました。
なお、当社におきましては開発案件の受注が下期に集中する傾向があることから、平成30年2月8日に公表いたしました通期業績予想から変更はありません。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2018/05/01 16:01
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項