有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、生損保分野において案件の受注が順調に進み、売上および利益ともに貢献いたしました。一方、その他のシステム分野全般において受注が伸び悩み、特に不動産分野において大幅な落ち込みがありました。さらに、不動産分野、賃貸不動産情報サイト運営分野およびRPA分野においては、予定を上回る開発工数を要したこと、開発および人材育成などの先行投資を行ったことから、開発原価増となり利益が減少いたしました。2018/05/01 16:01
これらにより、システムソリューション事業の売上高は1,046百万円、セグメント利益は7百万円となりました。
② マーケティング事業