のれん
連結
- 2019年9月30日
- 6億6411万
- 2020年9月30日 -7.55%
- 6億1395万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。2020/12/23 14:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「調整額」は主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2020/12/23 14:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/12/23 14:51
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 減価償却費 44,231 43,759 のれん償却額 169,716 50,122
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「採用教育費」及び「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より主要な費目としております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度におきましても主要な費目として表示しております。 - #4 事業等のリスク
- 2020年12月23日現在(本有価証券報告書提出日現在)、当社取締役 大村浩次は、同社の代表取締役社長及びApaman Network株式会社の取締役会長を兼任しております。当社は、同氏の経営者としての知見を評価して、当社より就任を要請しているものです。当社取締役 高橋裕次郎は、同社の社外取締役を兼任しております。当社は、同氏の弁護士としての豊富な経験と専門知識ならびに高い法令遵守の精神を有しておられることから、当社より就任を要請しているものです。2020/12/23 14:51
(のれんの減損に関するリスク)
当社は、2013年1月1日付のパワーテクノロジー株式会社との合併に伴い発生したのれん(2,419百万円)を貸借対照表に資産として計上し、のれんの効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり、均等償却しております。事業環境や競合状況の変化等により、期待される成果が得られないと判断された場合は、再び減損損失が発生し、当社の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/12/23 14:51
1. 減損損失を認識するに至った経緯資産グループ名 場所 用途 種類 システムソリューション事業 ― その他 のれん マーケティング事業 東京本社(東京都千代田区) 事業用資産 ソフトウエア マーケティング事業 ― その他 のれん
(1) システムソリューション事業 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/12/23 14:51
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・工事完成基準2020/12/23 14:51
(6) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・工事完成基準2020/12/23 14:51
7 のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。