売上高
連結
- 2019年9月30日
- 21億1411万
- 2020年9月30日 +15.39%
- 24億3940万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/12/23 14:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 647,574 1,426,769 2,125,117 2,863,627 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △205,529 △514,872 △526,945 △621,899 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。2020/12/23 14:51
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
主要な非連結子会社
株式会社RE-Digital
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/12/23 14:51 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/12/23 14:51
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 Apaman Network㈱ 405,910 システムソリューション事業マーケティング事業 - #5 事業等のリスク
- 当社が提供するシステム開発及びソリューションサービスは、顧客企業の予算執行のタイミング等との兼ね合いから、顧客の都合や不測の事態の発生等により第4四半期会計期間に計画どおりの受注・開発ができなかった場合、当該四半期を含む事業年度の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2020/12/23 14:51
2020年9月期の各四半期における売上高及び営業利益の推移は、次のとおりです。
(人材の確保・育成)会計期間 第1四半期(10月~12月) 第2四半期(1月~3月) 第3四半期(4月~6月) 第4四半期(7月~9月) 売上高(千円) 647,574 779,195 698,348 738,509 営業利益又は営業損失(千円) △130,456 △50,470 △11,692 △58,397 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/12/23 14:51 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 5 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/12/23 14:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 3,019,690 2,923,900 「その他」の区分の売上高 550 300 セグメント間取引消去 △19,778 △60,573 連結財務諸表の売上高 3,000,462 2,863,627 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/23 14:51 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 安定的な収益基盤の確保2020/12/23 14:51
当社グループは、新たなテクノロジーの活用やシェアリングエコノミー等の潮流が生じ各企業 が「デジタルネイティブ企業」へと変革する取り組みが進むこれからの環境の変化をビジネスチャンスと捉え、引き続きDX領域に注力してまいります。新たなテクノロジーの取得による高付加価値サービスの提供、既存顧客への更なる深耕と新規顧客の開拓による売上高の拡大と徹底したコスト管理により、筋肉質な経営基盤の構築を通じて安定的な収益性を確保・維持できる体制 整備を進めてまいります。
② 当社で活躍できる人財の採用と育成 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症の影響面で常駐型案件等の待機人員コスト、社内インフラコストが増加しました。2020/12/23 14:51
これらの結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比して136百万円(4.6%)減少し2,863百万円、営業損失は251百万円(前年同期は営業利益153百万円)となりました。また、経常損失は275百万円(前年同期は経常利益85百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は655百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,724百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/12/23 14:51
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(3) 議決権の過半数を自己の計算において所有している会社等のうち子会社としなかった会社等 - #12 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
関係会社株式、その他の関係会社有価証券
移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、純投資目的の営業投資有価証券の会計処理は、以下のとおりになっております。
貸借対照表の表示
営業目的の投資有価証券を流動資産の「営業投資有価証券」に計上しております。
損益区分
営業により獲得した損益の持分相当額については、「売上高」及び「売上原価」に計上しており、これに対応し、「営業投資有価証券」を加減する処理としております。
払戻し処理
出資の払戻し(営業により獲得した損益の持分相当額を含む)については、「営業投資有価証券」を減額する処理としております。
② たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/12/23 14:51 - #13 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/12/23 14:51
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 売上高 674,893千円 245,433千円 営業費用 137,359千円 92,475千円