システムソフト(7527)の売上高 - システムソリューション事業の推移 - 通期
連結
- 2018年9月30日
- 17億9619万
- 2019年9月30日 +17.7%
- 21億1411万
- 2020年9月30日 +15.39%
- 24億3940万
個別
- 2014年9月30日
- 14億7200万
- 2015年9月30日 +17.72%
- 17億3277万
- 2016年9月30日 +41.04%
- 24億4387万
- 2017年9月30日 -1.02%
- 24億1895万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/19 14:23
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 731,642 1,373,351 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円) △86,289 △203,680 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「テクノロジー事業」は、システム開発及びソリューションサービスの提供を主に行っております。「オープンイノベーション事業」は、スタートアップ企業への事業立ち上げ等のコンサルティング、イノベーションの場の提供としてシェアオフィスの運営を行っております。2025/12/19 14:23
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
主要な非連結子会社
Ax FUND1号投資事業有限責任組合
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/19 14:23 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/12/19 14:23
(注) Apaman Network㈱は、2025年9月30日をもってAPAMAN㈱(現EL CAMINO REAL㈱)と吸収合併し、消滅しております。なお、当該売上高は消滅前の内容を記載しております。(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 Apaman Network㈱ 205,698 テクノロジー事業オープンイノベーション事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額2025/12/19 14:23
(取得による企業結合)売上高 303,516 千円 営業損失 79,475 〃
当社は、2025年7月31日の取締役会において、ファンド事業会社の株式を取得し、子会社化すること及び新たな事業を開始することについて決議し、当該契約に基づき、2025年8月1日付けで株式を取得いたしました。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/19 14:23
(注) その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。(単位:千円) その他の収益(注) ― 663,498 663,498 663,498 外部顧客への売上高 1,575,927 734,970 2,310,898 2,310,898
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/12/19 14:23 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/12/19 14:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,311,405 1,374,173 セグメント間取引消去 △506 △821 連結財務諸表の売上高 2,310,898 1,373,351 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/19 14:23 - #10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/12/19 14:23
1983年4月 日本電気株式会社入社 2012年7月 当社システム事業部長兼不動産情報サービス事業部長 2013年1月 システムソリューション事業本部長 2014年9月 アビスパ福岡株式会社取締役(現任) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、あらたに九州地区での地域DX推進のハブ拠点および人材育成の拠点として、佐賀県鳥栖市に佐賀開発センターを開設いたしました。2025/12/19 14:23
これらの結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比して937百万円(40.6%)減少し1,373百万円、営業損失は493百万円(前年同期は営業損失415百万円)、経常損失は463百万円(前年同期は経常損失499百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失は258百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,531百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/12/19 14:23
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/12/19 14:23
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 売上高 75,917千円 65,958千円 営業費用 110,997 〃 5,152 〃 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/19 14:23
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。