売上高
個別
- 2014年9月30日
- 14億7200万
- 2015年9月30日 +17.72%
- 17億3277万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/12/25 11:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 705,277 1,529,270 2,121,309 3,060,196 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 5,258 89,171 106,462 331,206 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「システムソリューション事業」は、ソリューションプロダクト及びソリューションサービスの提供に加え、賃貸不動産情報サイトの運営を主に行っております。「マーケティング事業」は、Webマーケティングにおけるコンサルティングを中心に、そこから派生するシステム開発を含むソリューションサービスの提供を行っております。2015/12/25 11:37
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/12/25 11:37
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社アパマンショップネットワーク 654,736 システムソリューション事業マーケティング事業 株式会社ネクスト 358,476 システムソリューション事業マーケティング事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2015/12/25 11:37 - #5 業績等の概要
- このような環境下、当社は、企業価値の更なる向上のため、システム開発分野において当社が得意とする技術要素・ノウハウを活かした案件の獲得を進めることと併せ、Webマーケティング分野においても、当社の強みを活かしたWeb関連のコンサルティング業務と、そこから派生するシステム開発までを含めたソリューション全体の企画提案・獲得により、事業を拡大させるよう進めてまいりました。2015/12/25 11:37
当事業年度の売上高は、システムソリューション事業は大幅に増加いたしましたが、マーケティング事業においては、市場環境の変化に伴うマーケティングコスト投下に対してお客様の慎重な姿勢が続いていることにより減少し、全社では、前年同期に比して32百万円(1.1%)増加し3,060百万円となりました。
利益面におきましては、比較的利益率が高いマーケティング事業の売上が前期より減少したため、営業利益は、前年同期に比して87百万円(17.8%)減少し404百万円、経常利益は前年同期に比して112百万円(23.2%)減少し370百万円となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/12/25 11:37
(売上高)
当事業年度における売上高は、先行きが不透明な中、緩やかな景気回復をベースとして推移し、前年同期に比して1.1%増の3,060百万円となりました。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/12/25 11:37
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 関係会社への売上高 -千円 654,736千円