- 7531
- 2026/08/26
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 14.18倍
- 2009年以降
- 赤字-2007.87倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.32倍
- 2009年以降
- 0.31-8.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 2.25%
- ROA 予
- 1.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/03/31 12:29
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 税効果額 △9,694 53,478 その他有価証券評価差額金 24,607 △123,675 その他の包括利益合計 24,607 △123,675 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/31 12:29
(注) 1.評価性引当額が28,215千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を20,025千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 特別償却準備金 △37,567 〃 △4,631〃 その他有価証券評価差額金 △282,391 〃 △225,387〃 土地評価益 △464,301 〃 △464,301〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産合計)2021/03/31 12:29
当連結会計年度末における純資産の残高は、140億79百万円(前連結会計年度末は142億2百万円)となり、1億22百万円減少いたしました。これは主に、利益剰余金の増加(120億23百万円から120億31百万円へ8百万円増)があったものの、その他有価証券評価差額金の減少(6億30百万円から5億9百万円へ1億20百万円減)があったことによるものであります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末40.5%に対して51.1%となりました。