丸文(7537)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 10億1500万
- 2023年3月31日 +12.51%
- 11億4200万
- 2024年3月31日 -35.9%
- 7億3200万
- 2025年3月31日 -65.71%
- 2億5100万
個別
- 2008年3月31日
- 8億4400万
- 2009年3月31日 -18.36%
- 6億8900万
- 2010年3月31日 +53.85%
- 10億6000万
- 2011年3月31日 +2.55%
- 10億8700万
- 2012年3月31日 -9.57%
- 9億8300万
- 2013年3月31日 -35.61%
- 6億3300万
- 2014年3月31日 -14.06%
- 5億4400万
- 2015年3月31日 +226.1%
- 17億7400万
- 2016年3月31日 +15.11%
- 20億4200万
- 2017年3月31日 -71.94%
- 5億7300万
- 2018年3月31日 +5.24%
- 6億300万
- 2019年3月31日 +9.95%
- 6億6300万
- 2020年3月31日 -50.68%
- 3億2700万
- 2021年3月31日 -26.91%
- 2億3900万
- 2022年3月31日 +20.92%
- 2億8900万
- 2023年3月31日 +32.18%
- 3億8200万
- 2024年3月31日 -46.07%
- 2億600万
- 2025年3月31日 -75.73%
- 5000万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/25 15:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 732百万円 251百万円 売掛金 44,699 46,567 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/25 15:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 87百万円 -百万円 電子記録債権 175 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末(2025年3月31日)の総資産は、前連結会計年度末(2024年3月31日)に比べ29,354百万円減少し、144,765百万円となりました。このうち、流動資産が32,416百万円減少の130,199百万円、固定資産が3,061百万円増加の14,566百万円となりました。2025/06/25 15:00
流動資産が減少した主な要因は、受取手形及び売掛金が1,385百万円増加した一方で、未収入金が32,299百万円、商品及び製品が2,165百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産が増加した主な要因は、無形固定資産が927百万円、退職給付に係る資産が567百万円、土地が537百万円、投資有価証券が424百万円それぞれ増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ33,421百万円減少の84,266百万円となりました。このうち、流動負債が37,447百万円減少の79,222百万円、固定負債が4,025百万円増加の5,044百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的又は随時に把握する体制としております。また、グローバルに事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価を把握しております。