丸文(7537)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -3億200万
- 2014年6月30日
- -1億7500万
- 2015年6月30日
- -4800万
- 2016年6月30日 -12.5%
- -5400万
- 2017年6月30日
- 1億1200万
- 2018年6月30日 -21.43%
- 8800万
- 2019年6月30日
- -4000万
- 2020年6月30日 -305%
- -1億6200万
- 2021年6月30日
- 2億500万
- 2022年6月30日 -36.1%
- 1億3100万
- 2023年6月30日 +93.13%
- 2億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デバイス事業は、民生機器向け半導体の需要が大幅に伸長いたしました。また新規商材を中心に自動車向け半導体が増加し、FA機器をはじめとした産業機器向けの半導体・電子部品も堅調に推移した結果、売上高は前年同期比39.5%増の49,383百万円となりました。セグメント利益は、売上の増加に伴い、前年同期比49.2%増の3,002百万円となりました。2023/08/09 11:36
(システム事業)
システム事業は、航空宇宙機器分野が減少いたしましたが、レーザ機器分野で光学センサや半導体レーザの需要が増加し、産業機器分野で産業用組込コンピューターや電子部品の解析・実装装置が増加いたしました。その結果、売上高は前年同期比2.6%増の10,700百万円となりました。セグメント利益は売上の増加及び売上総利益率の改善により、前年同期比92.8%増の253百万円となりました。