丸文(7537)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8500万
- 2014年9月30日 +101.18%
- 1億7100万
- 2015年9月30日 +95.32%
- 3億3400万
- 2016年9月30日 +65.57%
- 5億5300万
- 2017年9月30日 +42.86%
- 7億9000万
- 2018年9月30日 -50.38%
- 3億9200万
- 2019年9月30日 -14.54%
- 3億3500万
- 2020年9月30日 -58.51%
- 1億3900万
- 2021年9月30日 +630.22%
- 10億1500万
- 2022年9月30日 -21.58%
- 7億9600万
- 2023年9月30日 +15.58%
- 9億2000万
- 2024年9月30日 -12.39%
- 8億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デバイス事業は、民生機器向け半導体の需要が大幅に伸長いたしました。また自動車向けや産業機器向け半導体が堅調に推移した結果、売上高は前年同期比30.2%増の99,352百万円となりました。セグメント利益は、売上の増加に加え、円安進行による円換算ベースでの売上総利益の押し上げ効果により、前年同期比41.9%増の6,595百万円となりました。2023/11/13 11:21
(システム事業)
システム事業は、産業機器分野で産業用組込コンピューターや分析機器が増加した一方、医用機器分野で大型の画像診断装置の販売が減少した結果、売上高は前年同期比1.5%減の23,538百万円となりました。セグメント利益は売上総利益率の改善に伴い、前年同期比15.6%増の920百万円となりました。