- 7537
- 2026/09/10
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない投資不動産に係る費用であります。2014/08/11 9:21
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 9:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、スマートフォンやタブレットPCの需要拡大が続き、車載向けや産業機器向けも増加する一方で、デジタルカメラ市場の縮小が継続し、TVなどのAV機器も低調に推移しました。半導体市場では、DRAMやアナログICの需要は拡大したものの、ドライバーICは大型LCD向けなどで大幅に減少しました。また、半導体製造装置は、設備投資の増加により後工程装置が好調でした。2014/08/11 9:21
こうした状況の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期比2.7%減の54,276百万円、営業利益は、前年同期比40.2%減の163百万円となりました。経常利益は、営業外収益に為替差益65百万円を計上したことにより、前年同期比9.9%増の293百万円となりました。四半期純利益は、前年同期比22.1%増の127百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。