- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/11/12 13:15- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、従来、有形固定資産の減価償却の方法について主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2015/11/12 13:15- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は49百万円、営業利益は3百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5百万円増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は5百万円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は同額増加しております。
2015/11/12 13:15- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/11/12 13:15- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
この変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については、遡及適用後のセグメント情報となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の「デバイス事業」セグメントの外部顧客への売上高は49百万円、セグメント利益は3百万円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、従来、有形固定資産の減価償却の方法について主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「デバイス事業」セグメント9百万円、「システム事業」セグメント6百万円増加しております。
2015/11/12 13:15