営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 28億8300万
- 2018年3月31日 +30.8%
- 37億7100万
個別
- 2017年3月31日
- 6億6700万
- 2018年3月31日 +59.67%
- 10億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 投資不動産減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない項目であります。2018/06/27 10:47
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※ 投資不動産減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない項目であります。2018/06/27 10:47
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/27 10:47
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、産業機器、自動車向けの需要が拡大し、ゲーム機市場も好調に推移しました。またデータセンター用サーバーなどに搭載されるDRAMやNANDフラッシュなどのメモリ製品や半導体製造装置の需要も堅調を維持しました。2018/06/27 10:47
こうした状況の下、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期比28.4%増の347,508百万円となりました。利益面では売上の増加に加え、期末にかけた円高進行に伴い外貨建で仕入・販売予定の在庫について評価損を計上した一方で、外貨建債務の評価等による為替差益1,156百万円を計上したことにより、営業利益は前期比30.8%増の3,771百万円、経常利益は前期比59.1%増の4,218百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比25.9%増の2,077百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。